専用の苗床は脳細胞の目覚め

この秋は娘のレズドベッド式畑を作ることに

水平になってるかチェック

柿渋を塗ってます

土は、畑を初めたときからお世話になっているカネアの土(銀の土)を購入したり、
大阪の自然栽培農家さんから買ったり、したものを使用
↓持ってきていただいた土を下ろしてます

毎日チェック♡
もちろん採取したりネットで買った無消毒のオーガニック種子でアナスタシア農法をします
Blog:種はお医者さま

娘用、隣にもう一個作ってあげました
第二子もいつも夢中でチェック

なにをみてるのかな?

芽だ!♡

「。。。。。。子どもに種蒔きなどを手伝わせた翌年は、彼専用の苗床を与えて準備し、彼がそこでやりたいことを全部できるようにさせてあげて。そのときこうしなさい、ああしなさいと強制したり、彼がやったことを手直ししたりしないこと。ただ彼に何をしたいか聞いて。必ず彼の許可を得てから手伝ってあげる。穀物を植えるときは、彼の小さな手から穀粒を放らせてあげて」

。。。。。「たぶん、そういうふうにすれば、その子は植物にたいする関心を深めて立派な農業従事者になるだろうね。でもそのほかの分野における知識はどこで獲得するんだい?」

「『どこで』ってどういう意味?大事なのは、彼がたんにどの植物がどう生まれ成長するかを知ったり感じたりするようになるだけでなく、ものごとを深く考えたり分析したりするようになるということ。こうした作業が脳細胞を目覚めさせ、彼の生涯をとおして働きつづけるの。だから彼は、こういった脳細胞が眠ったままでいる人々よりもずっと賢い、才能豊かな人間に成長していく。
あなたがたの世界での進歩発展という観点から見ても、彼はいかなる分野においても誰にも負けないけれど、何よりも、その意図が純粋だから、誰よりも幸運に恵まれる。彼は惑星からの情報は、まず彼の潜在意識に取りこまれ、そこからどんどん新しい考えや発見という形で顕在意識に現れてくる。外見上はふつうの人と何の変わりもないけれど、その内面はずいぶんちがっている。
こうした人々を、あなたがたは天才と呼ぶ」

響きわたるシベリア杉シリーズ1 アナスタシア より

「アナスタシア ロシアの響きわたる杉シリーズ」より抜粋

ロシアで100万部、全世界で1100万部を突破し、19の言語に翻訳されている。多くの読者のライフスタイルを変えた世界的ベストセラー! 実在するシベリアの森の美女、アナスタシアの一番効率の良い楽しい生き方の教え。実業家のメグレさんが書いています。

アナスタシアは宗教家ではありませんし、これは宗教ではありません。これはノンフクションです。決してスピリチュアルやファンタジーではありません。真実であり、一番合理的、本当の科学、深い哲学、持続可能な方法です。

wikipediaなどでは宗教という言葉が使われていますが違います。しっかり読んだ人だけが理解できます。アナスタシア自身が世の中の宗教の存在を否定しています。その理由がとても興味深い内容になっています。

そして、生きていて疑問に感じる事、思っていたことを解決できる内容が書いてあります。

我が家は、彼女の教えをできることから、着々と実行しています。

1巻 アナスタシア: 響きわたるシベリア杉 シリーズ1

2巻 響きわたるシベリア杉: 響きわたるシベリア杉 シリーズ2 響き渡るシベリア杉

3巻 愛の空間: 響きわたるシベリア杉 シリーズ3 響き渡るシベリア杉

4巻 共同の創造 (アナスタシア―ロシアの響きわたる杉シリーズ)

5巻 私たちは何者なのか (アナスタシア―ロシアの響きわたる杉シリーズ)

6巻 一族の書 (アナスタシア―ロシアの響きわたる杉シリーズ)

7巻 生命のエネルギー (アナスタシア―ロシアの響きわたる杉シリーズ)