水疱瘡

1/5あたりから湿疹が多発し、生まれてきて早速、娘が水疱瘡にかかったみたいです。

でも病気はデトックスの為 器官を鍛えるため、などなど、かかるべくしてかかるらしいです。

水疱瘡は腎臓を強くするためだとか。
ありがとうございます、水疱瘡様^^

助産院の院長先生にも、「よかったね」のお言葉をもらい、形式をふんで、一か月健診を少し延期しました。かかるのが早いほど症状は軽く、三か月以内だと母親の免疫力が聞いているとか。。。先生のアドバイス通り、梅醤番茶に葛湯を足して母乳を陽性にして湿疹にガツンときかせるといいみたいです。

湿疹で少し顔が腫れてるけど熱もなく、元気に棒を振り回す元気な我が子です^^

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「野口整体」の考えでは、子供が経過すべき重要な病気が3つあるとしています。はしか(麻疹)、おたふく風邪、そして水疱瘡です。はしかは肝臓を通して呼吸器を育て、おたふくは生殖器を育て、水疱瘡は股関節を通して腎臓を育てるのだそうです。これらの病気をきっちり経過し、かかりきることで、子供は必要な力を身につけ、将来子供を産み育てることのできる体を作っていくのだとか。
出典:水疱瘡日記 前編|モデル未希の子育てエッセイ|CREA WEB(クレア ウェブ)

水疱瘡は、主に腎臓の発育のためのプロセスです。肝臓にも影響するとみられます。また、ハシカと同じく皮膚に症状がでますから、これも皮膚の脱皮ということができます。(中略)腎臓の主な働きは「血液の濾過」であるとされていますが、それは体内の「水」の質を整えるという、非常に重要な役割です。人体の60~70%は水であると言われています。 この水の質を整える腎臓が担う役割は計り知れません。

出典:水疱瘡、麻疹、おたふく風邪(耳下腺炎)の意味と手当て – 福井自然体健康塾