汚い血を吸ってくれる虫たちと。。。


ブヨ(ブト)
アブ

いやーなイメージあるけど、、、

皮膚表面にでてきた

粘った血を吸ってくれるらしいです

だから、自分が「アリ」と思える程度だったらさしてもらったほうがお得ナノネー

うちは、

早朝から畑と庭に子どもたちが行き、

朝からお山登りなため、
↑上半身ハダカで足元裸足でワラジ

もちろんある程度刺されます

「刺されてもいいんですよ♡」

娘がよくいろいろな方に返答している言葉です

「刺す」=悪いこと

とは限りませんノネー

まだピュアな「子供」に対して、大人が、子供の潜在意識に何かを植え付けてしまうかもしれないことのほうが本当の恐怖だと思っています

また、砂糖(自家製ドリンクとかであっても)や
甘味料(オーガニックであっても)、品種改良され、農薬と肥料たっぷりの果物(普通に売ってるもの)をとっていたりすると、

刺された後にひどくなったり、カユミが長引いたり、カユミが強かったりします

食事はかなり大事です

子は、お母さんの、ましてやおばあさんの(真の子=孫、つまり3代目に強く受け継がれる可能性が高い)食生活の古塩などを引き継ぎます

妊娠中・出産方法・授乳中も、子へかなり影響します

よく、たまに

歳を重ねたら刺されにくくなったと聞くことがありますが、

よほどよい食生活をされてない限り、

締まりすぎている状態と言えると思います

これは古塩が、体の奥底に溜まりすぎている状態

古塩は、まず、塩抜きをして、体の中に流れ出させて(このとき、症状が出る方がいる)、それから排出(体の外に出す)をするといいのです

体の奥底に溜まってるときは「虫」は環知しにくいのです

だから、子供などは奥底に溜まってないので「毒」をすぐだそうとしてる体になっています
皮膚も柔らかいですし(ただし砂糖を食べている皮膚はタダレやすい、太陽で自然に日焼けするのが理想)

古塩
動物性の中には、食として体内に入ったときに、流れ出ない塩が多く含まれています
これは、血液を粘らせ固くします、そして老後に様々な形として出続けます

腰痛、ヒザ痛、慢性頭痛、高血圧、ガン、etc,,,

60歳まで健康だったのに、いきなりドカーンとガンとか!

地味に毎回発熱している方がマシすぎるのです、←古塩だしてる

ただ、この古塩は近く摂取した順から排出されるとか?

そして、熱をだしたからOKともいえません、

その分体は疲れるのですから、体に負担をかけている、どこかの老けに繋がります

右パンチ!(古塩摂取)
左パンチ!(発熱の労働)

みたいなものです

なるべくパンチ!フリーの生活を推奨したいです

よく、
食養法で「毒」という言葉を避ける方がいますが、時として私はこの言葉をきちんと使っていきたいと思っています

上辺だけの綺麗事よりも、、、

恐怖があったり、何かに頼ったり何かのせいにしたりする、「無理はだめなのよー」という言葉に頼ったり、よく調べないのに自分に都合のいい解釈をしてグチや悲しみが残る、、、

そんなことより快適に楽しく自身を持って人生を歩んでいける手助けの一つと思っていただけると嬉しいです

そして、参考程度に流し聞いていただけると嬉しいです

 

「私は最善のことをしてあげたかった。あなたの皮膚の毛穴はふさがっていた。まったく呼吸をしていなかった。小さい虫たちはそれを掃除して穴をとおしてくれるはずだった。。。。。。。。。。。。」

響きわたるシベリア杉 シリーズ1  アナスタシア より抜粋
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