まるごとな毎日

ずーっといっしょの空間にいると、
ずーーと優しく常に面倒見がいいお母さんで居続けるのは難しい

だからお母ちゃん、キレイな「絵に書いたような理想の家族」はやーめたっ

お母ちゃんなりに感情をコントロールしたり、頑張るけど、

精進も頑張るけど、

完璧な母でない私があなたにとっての完璧な母

お母ちゃんとあなた達だから体験できる平凡で雑多でハートフルな毎日を過ごしたい

疲れてOK
泣いてOK
叫んでOK www
心から笑ってOK
気を使わなくてOK
飾らなくってオッケー!!

まるごとOK!!

なによりも私の成長になってるこの日々

アリガトウ

私たち夫婦は、「育てる」ことを心から願い、想い続け、それに伴い、今がある
未来もどんどん想像(創造)していくよ♡

「。。。。。人々が我が子の教育を他人に任せてしまうことが習慣になったのは、悲しいこと。どこに委ねるかの問題ではない、学校でも他の何かの施設でも。誰かの教えがどのような世界観を子どもに注ぎ込むのか、彼らにどんな運命を用意するのかも知らずに、自分の子どもたちを委ねることがよくある。自分の子どもたちを知らないものに与えてしまって、自ら子どもを失っている。ほら、だからそういった子どもたちは母親を忘れてしまう、教育において誰かに子どもを与えてしまった母親を」

ロシアの響きわたる杉 シリーズ4 共同の創造  より抜粋
(ロシアで100万部、全世界で1100万部を突破! 多くの読者のライフスタイルを変えた世界的ベストセラー! シベリアの森の美女、アナスタシアから直接聞いたアドバイスを、実業家のメグレさんが書いています。

アナスタシアは宗教家ではありませんし、これは宗教ではありません。
これはノンフクションですけしてスピリチェルやファンタジーではありません。
真実であり、一番合理的、本当の科学、深い哲学、持続可能な方法です。

wikipediaなどでは宗教という言葉が使われていますが違います。
読み進めるとそれがわかります。
アナスタシア自信が世の中の宗教を否定しています。
その理由がとても興味深い内容になっています。

そして、生きていて疑問に思っていたこと、疑問に思っていることを解決できることが書いてあります。

とくに第三巻からは、子育てについて深く説明しています
(我が家は、できることから、彼女の教えを実行しています)