@愛の空間 1

まだ寒い春にハーブガーデン(私管轄)を皆で作り

毎日観察している、無農薬/無肥料で沢山育ってくれる様々なハーブたちを好きな時間に、求めたときに気ままに摘み食べ(写真は青じそ)

同じく無農薬/無肥料の畑(主人管轄)で育つ野菜たちの成長を種のときから毎日見守り、
食し、

庭に勝手に生えている野草(山椒・野いちご,,,etc,,,)も気ままにつまみ

星がキレイな夜は虫たちやあふれる自然界の音を聞きながら庭で寝て、

台所にある自家製乳酸菌(発芽玄米を漬けた水+自然塩のみ)の横に遊びに来たカマキリに挨拶したり
(この後にがしたよ♡)

その時に存在する仲間と戯れて

庭にある全てから、毎日の面白く美しい変化を感じ

近くにある山々には、ほぼ毎日登り
近くにある川では、ほぼ毎日泳ぎ(夏)

自然の中で朝ごはんを食べたり、夕飯を食べたり、
遊んだり、観察したり、ボーっとしたり、



恥ずかしながら過去の私は、

子ども大っ嫌い
他者からの目線を気にしすぎ
都会型潔癖症
マイナス思考
恐怖・不安の塊
愚痴り屋
虫嫌い
アウトドア嫌い
土仕事嫌い

高所恐怖症

だったのに。。。。

ただ「子供と自然を共感し続けたい」「愛と幸せで溢れたい」という気持ちが全てを案内してくれて
「地球が持続可能な純粋な食べ物たち」がアシストしてくれた

いつのまにか「自分探しの旅」はやらなくなっていた

こんな不思議ってあるのかしら。。。。
これは不思議ではなく、
本物の科学だと実感してきている。。。

学校ではひとつのことを教えられる。外に出れば違う答え、そして家に変えればまた違った答えを教えられる。どこに真理があるのかを思索しているうちに、世界を全体として捉えようとしているうちに、どうだろう、人生の半分が過ぎ去ってしまった。自分の子どもたちを教育する前に、まずは自分たちできちんと生きることを勉強しなければならないと私は思うのだ。十分に人間的な暮らしを確立させてから、学校と共同歩調をとり、互いに補い合いながら、子どもたちのことに精を出すべきではないか。

ロシアの響きわたる杉 シリーズ5  私たちは何者なのか
質疑応答 より抜粋
(ロシアで100万部、全世界で1100万部を突破! 多くの読者のライフスタイルを変えた世界的ベストセラー! シベリアの森の美女、アナスタシアから直接聞いたアドバイスを、実業家のメグレさんが書いています。

アナスタシアは宗教家ではありませんし、これは宗教ではありません。
これはノンフクションですけしてスピリチェルやファンタジーではありません。
真実であり、一番合理的、本当の科学、深い哲学、持続可能な方法です。

wikipediaなどでは宗教という言葉が使われていますが違います。

読み進めるとそれがわかります。
アナスタシア自信が世の中の宗教を否定しています。
その理由がとても興味深い内容になっています。

そして、生きていて疑問に思っていたこと、疑問に思っていることを解決できることが書いてあります。

とくに第三巻からは、子育てについて深く説明しています。
(我が家は、できることから、彼女の教えを実行しています。)